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妖怪一般
画図百鬼夜行
北斎妖怪百景
国芳妖怪百景
暁斎妖怪百景
絵本百物語
妖怪図鑑
妖怪百物語絵巻
にっぽん妖怪地図
怪奇鳥獣図巻
江戸妖怪かるた
妖怪事典
日本妖怪大事典
写真で見る日本妖怪大図鑑
図説日本未確認生物事典
妖怪あつめ
学術的要素の強いもの
もうひとつの世界
別冊太陽 日本の妖怪
図説 日本の妖怪
図説 百鬼夜行絵巻を読む
歴史民俗学 特集 かっぱ
妖怪の本
妖怪十二支参り
妖怪伝説奇聞
妖怪的な学術書
日本妖怪学大全
怪異学の技法
日本の憑きもの
いざなぎ流 祭文と儀礼
土佐・物部村 神々のかたち
庶民信仰と現世利益
あやかし考
死者たちの中世
日本幻獣図説
妖怪学全集 1
妖怪学全集 2
妖怪学全集 3
妖怪学全集 4
妖怪学全集 5
妖怪学全集 6
憑物呪法全書
稲生物怪録関係
平田篤胤が解く稲生物怪録
稲生モノノケ大全 陰の巻
稲生モノノケ大全 陽の巻
妖怪の肖像
稲生物怪録絵巻集成
稲生物怪録絵巻
江戸以降の妖怪本
江戸化物草紙
大江戸化物細見
江戸滑稽化物尽くし
妖怪草紙 くずし字入門
明治妖怪ニュース
明治妖怪新聞
妖怪対談・エッセイ・見聞録等
異界談義
水木しげるの妖怪談義
対談集 妖怪大談義
妖怪旅日記
京極噺
日本ぐるうり妖怪めぐり
妖怪一般(なんじゃそりゃ)主に事典・図鑑的なものです。
画図百鬼夜行 北斎妖怪百景 国芳妖怪百景
愛好家必携の書籍ですね。高いけど 妖怪画ですが、浮世絵ですね。 これもそうですね。
暁斎妖怪百景 絵本百物語 妖怪図鑑
これもですけど、浮世絵師の中ではいちばん好きです。 巷説シリーズでおなじみですね この本はすばらしいです
妖怪百物語絵巻 にっぽん妖怪地図 怪奇鳥獣図鑑
明治の新種妖怪が出てきました ちょっと前の本です。この妖怪ねぇ(^_^;) 妖怪と言うには・・・と言う所もあるにはあるのですが
江戸妖怪かるた
妖怪事典 日本妖怪大事典
その名の通りカルタです。もったいなくて遊んでないけど 近年の名著の元祖ですね 左の本のGREAT版です
写真で見る日本妖怪大図鑑 図説 日本未確認生物事典 妖怪あつめ
実写版(爆) 幻獣本のはしりでしょうか 民間にとけ込んだ妖怪資料の最高峰でしょうか(言い過ぎ?)

学術的要素の強いもの
もうひとつの世界 別冊太陽 日本の妖怪 図説 日本の妖怪
普通の書籍ですが、ほぼ博物館の図録 稲生色が強いのではありますが ちょっと前はこういう本が主でした
図説 百鬼夜行絵巻をよむ かっぱ・カッパ・河童 妖怪の本
読みやすい百鬼夜行本です 手軽な河童本 学研はこういうの得意です
妖怪十二支参り 妖怪伝説奇聞
すごいなぁ村上さん 片手に、回るのも楽しい本です

妖怪的な学術書
日本妖怪学大全 怪異学の技法 日本の憑きもの
記念すべき本です 学会誌と言うのが何ともいいです 「姑獲鳥の夏」を読んでから・・・・
いざなが流 祭文と儀礼 土佐・物部村神々のかたち 庶民信仰と現世利益
「続巷説百物語 船幽霊−死神」とともに いざなぎ流写真集・・・ですかね この本も「巷説百物語」の世界です
あやかし考 死者たちの中世 日本幻獣図説
妖怪的中世を感じて下さい 「巷説百物語 帷子ヶ辻」をお読み下さい 幻獣研究だと思うのでこちら側に分類しました
妖怪学全集 1 妖怪学全集 2 妖怪学全集 3
歴史的名著です
妖怪学全集 4 妖怪学全集 5 妖怪学全集 6
憑物呪法全書
学術書じゃないけどなぁ

稲生物怪録関係
平田篤胤が解く稲生物怪録 稲生モノンケ大全 陰の巻 稲生モノンケ大全 陽の巻
荒俣先生による研究本です 多くの作家によるアンソロジー集です 同左
妖怪の肖像 稲生物怪録絵巻集成 稲生物怪録絵巻
少し前のの稲生研究本 絵巻の集大成です 少し前の原色絵巻

江戸以降の妖怪本
江戸化物草紙 大江戸化物細見 江戸滑稽化物尽くし
江戸妖怪紹介です。ほとんどの本の著者はアダム・カバットさん これも同じ
妖怪草紙 くずし字入門 明治妖怪ニュース 明治妖怪新聞
妖怪でくずし字が学べます(笑) 明治には妖怪は生きていました こんな時代が素敵ですね

妖怪対談・エッセイ・見聞録等
異界談義 水木しげるの妖怪談義 対談集 妖怪大談義
京極さんの出現はすごいものでした 水木対談です 京極対談総集編です
妖怪旅日記 京極噺 日本ぐるうり妖怪めぐり
ほんとうにあった多々良先生行状記 京極さん作の落語・狂言集です 日本妖怪巡りのおともに