富永
| 場所 | 丸亀市川西町 | |
| 見つけにくさ | 正統派民家(笑) | |
| うどんの旨さ | 旨い | |
| 値段 | 普通(1玉100円〜150円を勝手に普通とします)一般店だもーん | |
| 雑感 | こないだ石原Dの新刊を買うたんと、「うどん遍路」でとりあげられた言うんを聞いとったもんで、盆休みに訪ねてみました。高速バス松山−高松線丸亀BSから近そうだったので、降りてみると、徒歩5分もかかりません。と言うわけで、高速バスBSにもっとも近い旨いうどんやはここに決定しました。どう見ても民家ですね。懐かしいですね。昔のがもうもこうやったですし、閉店して久しい琴平の「小松」もこんな感じでした(恐るべきさぬきうどん4巻、P-20くらいからを参照ください)。なかなか来てます。よいです。玄関口のこれもすてきです。 パッと見た目にも「宮武系」うどんであることがよくわかります。どんぶり右側には「藤原さんちの天ぷら」もちょっと写っていますね。先日、この画像を見た宝塚の友人、この一部の画像だけで「これもあるん?」とおっしゃいました。もう、ほんとに・・・・(^_^;) で、お味はと言えば、旨いです。もうそれでええやないですか。旨いから(笑)。宮武よりもちょっと太め。 駐車場は、上の店舗写真を撮った私の左斜め後ろにあります。こんな看板が立っています。 愛媛県民・または愛媛から富永へ行こうとする方は、丸亀BSで降り、帰りは丸亀の200円バスで帰るのがよろしいかと思います。ちなみにここからなかむらへはのんびり歩いて30分はかかりません。秋になったら徒歩もいいですよ。 |
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